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ゆとり世代は馬鹿です。

自分の考え

ゆとり世代批判は多いが、もう上の世代の勝ち認めよう。数も多いし、その上能力も高いのなら勝てるわけないね、ゆとり世代に残されたのは世界を変えるような天才になることしかない。

ゆとり世代は、全世界学力1位を取れなかったり円周率を3で覚えさせられたから馬鹿ですよね、台形の面積も教わらないゆとり世代なんて上の世代からしたら馬鹿世代に違いない。馬鹿にするくらいならばきっと素晴らしい頭脳の持ち主のはず。マナーも何もかも完璧なのだろうな。どうせゆとり世代は馬鹿だし輝かしい上の世代を尊敬しましょう。

 
馬鹿にされたり、批判するのも当たり前だよね数も多いし能力も上だし、どんどん批判を受けよう。そして、批判に耐えぬいて、新しい人間になってしまいましょう。
 
 
相手の数は倍、いやそれ以上だ。その批判を耐え抜いて、反抗できた人間は、今までのすごい人の力を最早超えている。力を維持しようとするすごい人も大量に加わるからすごい力だ
 
これは壮大な実験かもしれん。全ての力を若手に集めようとする
 
体力相手は人海戦術が取れるがこっちは創意工夫をしたり鍛えねばいけない。
行動力少数精鋭なため、フットワークの軽さと実行力が必要
創造力相手が10のアイデアを出すなら、こっちは12持て
好奇心様々なことに興味を持て
忍耐心粘り強く、成功するまで
肩書で見るなという力を養っている。
知力、批判されることで専門知識を身に付ける。
組織外と交流を持つ
外に出す。仕事は自分だけでは限界がある。コラボせよ
 
そこから、人を操る人が現れるかもしれん。物欲や名誉に囚われた人たちを恐ろしいほど解決する人が出てくるかもしれん。さらには一部に色々集まるかもしれない。枠組みを色々突破する人が出てくるかもしれん。いっそのこと馬鹿にしてくれた方が良い。警戒していないとどんな立派な要塞でも簡単に攻略できますから
 
 
 
 
批判をせよ、少子高齢化せよ、グローバル化せよ、すさまじい人が突然出現するだろう。 
助けを求めたが、半分諦めたしこうした逆が起こると面白い。半分ネタです。
 
元ネタニーチェ 
 
 
社会ダウィーニズム
 
勝ち組負け組
 
オカルト