読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

360度メディア評価システム

記事やコメントの質がどうとか言っていたのでみんなができる方法かつ、わかりやすいシステムを私は考えて見ました。

 
このシステムの発想は旧livedoor社長ホリエモンから着想を得た。彼の著書を読んでいるネット利用者からすれば、わかりやすいシステムになっているはず。
 
何故?考えるか?こうした評価基準を考えると質の悪い記事やコメントが減り、結果的に世の中が良くなる可能性があるからである。
 
1、記事はタイトルと中身が合っているかどうか?タイトル詐欺な記事が世の中多い
例えば、
 
2何も知識をもたらさない記事、専門家や人がどんなに頑張ってもね
 
3過去の物を使い回ししている記事、忘れた頃にやってくる。
 
4印象操作して謝らない記事、こうした記事は多い。
 
5自分の言葉で語るコメント、誰かから借りてきた言葉をそのまま連呼する人が多い。
 
6記事をきちんと読んでコメントしている人
最近は有料ブログとかを買わずにコメントしている人が多い。
 
7建設的な批難をしている人、批難は良くないと思われるがそれがなければ意味がない。ただし、問題解決にならない批難をしても質を落とすだけである。
 
8記事を読んで、しっかりと自分なりの解釈をする人、ネットの世の中は解釈でできている。鵜呑みにすると現実から離れていく。
 
9その人のポジショントークとなっていないか?ポジショントークによって世論を動かしたりステルスマーケティングをしている人たちがいます。自信を持って連呼されたら株主や世論を動かすこともあるかもしれない。
 
10仲間内で褒めあっていないか?同じ記事にコメントをして派閥を作っていないか?
 
部下が上司を評価したり、上司も部下や社長から評価するという複数の目で評価するというシステムだネット社会にあっていると思うし、もうなっているかな