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日本の若者は人生に絶望していて自信もやる気もなく将来も真っ暗とか考えてないから

●親から愛されていると思っていない
●明るくない
●優しくない
●努力しない
●慎み深くない
●頭が良くない
●真面目ではない
●正義感がない
●決断力がない
●体力がない
●容姿が悪い
●勉強に充実感がない
●家族といて充実感がない
●悲しいと感じる事が多い
●将来もせわしくゆっくりできない
●世界に出ることはない
●将来も人の役にも立たない
●将来は結婚できなくて子供もいないかも
●出世はしない

http://lite.blogos.com/article/107990/?axis=&p=3

このブログでこうしたことが統計でまとめらていて列挙されているが、この人は日本の若者が絶望率が高いと考えたが自分はそう考えない。

悲しいと感じる事が多い、家族といて充実感がない、親から愛されていると思っていない、明るくない、優しくない、努力しない、慎み深くない、正義感がないがないというものは本人の主観だ意識高い系と意識普通の人意識低い系を比べると絶対感覚が変化する物になる。そうした指標で考えるのは間違えていると思う。

もしも、そうした指標で物事を考えているとするならば、言ったもん勝ち、やる気なし、暗い、冷たい、艶やか、不義というすばらしい民族ができる。つまりは日本とは別の民族ができるわけですよそれを将来暗いと思うのは子供のころお化けが怖いと思うのと同じように、誰だって怖いし容姿が悪いのだって、艶やかな社会では容姿は必要条件だから当たり前です。

頭が良くない、真面目ではない、決断力が体力がないとかいうのも前の時代の価値観というものが残っている狭間の時代のためか仕方ありません。将来は大丈夫でしょうが、今の時代に必要な板はさみな状況に立ち回れる人は正直少数です。

老人が年金もらえんで勝てたら尊敬します、うちの爺さんを尊敬しているのは自分に勝っているからです。別に全てに勝てというわけではありません。体力勝負エンドレスにしかければ、相手は衰えるしこちらは成長するので死ななければいつか勝てるでしょう。

だが、勝てる人はどれだけいるか?

昔の時代に課題があったように今も課題がある。今の若者は全力で気づかずにやるだけそっとして欲しい。借金は紙切れ説、麻薬説色々あるのだから