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どうして学生のコメントはコロコロ変わるかの補足説明

 

 

君は、こんなワクワクする世界を見ずに死ねるか!?

君は、こんなワクワクする世界を見ずに死ねるか!?

 

 

昨日のブログは少し予想外なものになってしまいました。ただし一つ一つ解説していくと学生のコメントはコロコロ変わるので信用できないという人たちがnewspicksでもちらほら出てきていますので、このまま何もしなかったら悪い意味でレッテル張りを張られる危険性があるのでタイトルは学生のコメントはどうしてコロコロ変わるのかにしました。

 

タイトルだけ見てコメントする人とコメント読んでコメントする人、取り敢えず読む人に見事に別れていました。

 

1何故飲み会に参加しているサラリーマンを出したかというと実体験としてやったことがありますし、会社の飲み会は慣習とか感情論なのでデメリットを感情論で返す方法として  知れたらなと思いました。

 

2経済新聞は二次情報なのでおじさんの愚直通りに会社の仕事を頑張った方が得る情報は多いです。ただし、藤田晋さんがジャバニーズドリームで書いていたようにお前にはまだビジョナリーカンパニーを読むのにはまだ若いとベンチャーの社長からも頭が固くなるからと言われて仕事を頑張りながら読んで後の創業のヒントとした。寿司職人の修行は不要、テクニックだけならば学校でセンスある人ならば数ヵ月で学べると堀江貴文さんも言っています。何を目指すかによって選択肢は変わるし、3年間読むなというのはそもそもおかしいと思います。ただしそのときの選択が人生を左右するのです。

 

3何故ヴェネチアを出したか?ただ単に今読んでいる本にヴェネチアが載っていたからです意味なんていのです。例えを変えると、NHKとかを見ていてわかるように良い番組を作ることも考えているかもしれないですけど1つの特権であるNHKしか受信料を取れないことを利用してネットから徴収しようかと考えているときにふざけるなとそれよりも見たいと思われる番組を作れというコメントが出ているように成長しない独占する企業は嫌われますし、さらにはNHKに売り込むために芸能人や番組制作会社は頑張るしネットも批判するため表面的には競争しているようには見えなくもない。

 

マルコ・ポーロはノリで出した。ヴェネチア商人だし彼の著作が後の世の中を動かしたかもしれないと思えば少しはロマンを感じる。彼の著作の中で一番すごい王としてフビライが書かれいたり紙が貨幣となっていることや彼の従来持っていた常識とかは吹き飛んだと思います。今でいうところのインドやアフリカ、ソマリアとかに行って常識が変わったとか言っている人かな

 

何が正解かはブログ程度では語れない上に何を言いたいのかわからないのは自分に対しては誉め言葉です。自分的には成長と価値観の多様性そこには様々なリスクもあるでしょうがそこから生まれる富や面白いこともある。今回は自分のブログよりも前回のコメント見てもらえば大体わかると思います。コロコロコメントを変わる学生に対して不信感を持っている人もこの中にいる。ただし自分的には成長だと思っている。

 

今回の目的は人員(書き手)、技術(書く能力)、リソース(たまに止まるPC、スマホ)が足りない中達成した。戦略的に見れば上々かな