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私服で合同説明会に行ったら日本は末期であった!。

キャリア

合同説明会は基本的には様々な会社が並んでいる。社員に私服で来いという会社や、あくまでもビジネスマンの古き伝統を大事にして、みんな同じ色のネクタイ、スーツで来るようにと社員に言っている会社もある。

なので自分は、どっちつかずだったので私服で行こうとしたら断られました。私服禁止というルールはないし全員スーツ着て仕事するわけではないのに

そして自分は一応会社からスーツで来るように要望があったのかと聞くと、合同説明会ですからとしか帰ってこず、その合同説明会には入れませんでした。もしかしてみんなは合同説明会=スーツで行かないと行けないと思っているのかと疑問に思い別の合同説明化に行ったり、社長に直接聞いたりして、スーツなんて気にしてないという言葉を聞いた。つまり世間の偏見ということが少し見えてくるわけです。一応年配の教授にも聞くとどうしてだろうねそういえばスーツ着ない職業もありますね

行った時感じたことは行動が一直線だった。

一つは会場のレストランに休憩しに社員が来ているのに誰もそこに行っていないし、人気のところというのがあり、受けれなかったらようやく少ないところの説明を受ける。大体の新卒の人はたくさんいるところつまり名の売れている企業に群がる。

案外ブラック企業や就職難はみんなが勝手に作り出し、勝手に増殖さしているのかもしれない。
だって、何もしなくても同じような競争をしてくれるもんそしてその後みんな就職先にぶら下がり残業やノルマ自爆営業などしてくれるもんだから経営者からすればこの国は楽なもんですよ

日本の良さとして伝えられているが生産性を低めているのは他らなぬみんなのこういった行為であり、売国を平気でしているのだ